岡崎市の家具職人 杉田木工所|ニッチな場所にも収納製作 オーダーメイドや家具のリメイクもお任せください


2022年12月01日 17:02  カテゴリ:その他

ワールドカップサッカー日本3戦目。日本vsスペイン。家具屋 杉田には勝利が見えます。岡崎市のオーダー家具屋杉田木工所。

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「勝利」が家具屋 杉田には見えております。

2022年12月02日(金曜日) 
普通の日。

朝早いですが、

人生において、

こんな朝のはじまりがあったって良い。

決勝リーグに行って

イングランドやブラジル、フランスと

まだまだ闘いは終わらない。

がんばれ。日本。

どうか、みなさま

日本国民、こころをひとつに。

して、サムライたちを応援いたしましょう。



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Posted by 家具職人 杉田 │コメント(0)

2022年12月01日 16:02  カテゴリ:税務行政

小規模事業者のインボイス負担軽減へ、自公税調が一致。インボイス制度の延期は無いと思いましょう。杉田木工所。

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先々週の金曜日ぐらいから

にわかに、言われ始めていた

インボイス制度の緩和措置。

どうやら、制度開始時に盛り込まれるようです。

====================================

自民・公明両党の税制調査会は30日、

2023年10月に始まるインボイス制度について

小規模事業者の負担を軽減する経過措置を

導入することで一致した。

納税を免除されてきた

売上高1000万円以下の事業者がインボイスを

発行する課税事業者になる場合、

納税額を売上時に受け取る

消費税の2割に抑える特例を3年間設ける。

23年度与党税制改正大綱に盛りこみ、

制度を円滑に始められるようにする。

インボイスは消費税の税率や

税額を請求書に正確に記載・保存するものだ。

納める消費税から

自社で支払った分を差し引く際に必要になる。

売上高が1億円以下の事業者を対象に

事務負担も軽くする。仕入れ時にかかる消費税額の

控除を1万円未満の少額の取引なら

インボイスがなくても受けられるようにする。

6年間の特例にする。

特例を時限措置とするのは、

期間を区切ることで迅速な対応を促すためだ。

今後は請求作業を効率化できる

デジタルインボイスが普及すると

見込まれている。政府は会計ソフトの導入に

使える補助金も用意している。

日本税理士会連合会は


「少なくとも中小企業者の実務を

 踏まえた柔軟な運用を行うべきだ」


と要望していた。

19年10月の軽減税率の導入に伴い、

8%と10%に税率が分かれた

消費税の正確な納税に欠かせない。

取引した商品やサービスごとに

消費税額と税率を記載した請求書をやりとりする。

自民党の宮沢洋一税調会長は、

高額マンションなど不動産の相続時の

評価額を決める仕組みを見直す方針も示した。

高額な物件を相続した場合に

申告時の評価額が実勢価格を大幅に

下回る事例が増えている。

国税庁が23年に有識者会議を設け、

価格の乖離(かいり)を是正する

方策について議論を進める。

関連する国税庁の通達改正を目指す。
※日本経済新聞さんの記事より。

====================================

売上高1,000万円以下の事業者が

インボイスを発行する課税事業者になる場合

本則課税を選択したとしても、納税額を

売上事に受け取る消費税の2割に

抑える特例を3年間設ける。



売上高が1億円以下の事業者を

対象に事務負担も軽くする。

仕入れ時にかかる消費税額の控除を

1万円未満の少額の取引なら

インボイスがなくても

受けられるようにする。6年間の特例にする。



このふたつの措置は、毎年12月に

政府に提出することになっております

「与党税制改正大綱」に盛り込まれるのが

決定みたいです。

多少、負担が減りますけど、

書類が増えると思いますので、なんとも

複雑な感じであります。

pdfファイルをメールで送信する方式が

"インボイス制度の着地点"では無いそうなので、

日経さんの記事内にあります

"請求作業を効率化できる
 デジタルインボイスが普及すると
  見込まれている。政府は会計ソフトの
    導入に使える補助金も用意している。"

このペポルインボイス方式が着地点みたいなので

これはこれで、いろいろと拒絶反応が

出ることが予想されると思います。


全国各地のいろいろな業界団体や

経済団体から、インボイス制度の

延期を求める声や要望書が関係官庁に

提出されていたりするみたいですが

自民党税制調査会(宮沢洋一会長)と

公明党税制調査会(西田実仁会長)は

おそらく「延期」はしないと思います。

もしかすると、公明党さん側で

制度施行直前になって、「延期」を

言い出すかもしれませんが、確率は

かなり低いと思われます。

事の発端が、公明党さんが提案した

「軽減税率」の導入がインボイスの大元ですから

そう考えますと、「延期」は無いと思った方が

良さそうです。


もう、決まってしまった事なので

何を言ってもインボイス開始ですから、

関係される方は、全員、番号を取得されて

とりあえずはじめましょう。

はじめたら、うちは要らないかもと感じれば

インボイスの登録をやめれば良いわけですから。

早い事、慣れてしまった方が良いと思います。


与党税調会の幹部の方々も

直前になって、いろいろと修正という名の

事務業務の拡大をやっているという事を

自覚して頂きたいと思います。

会計ソフトをみんなが導入するのに、

どれだけの時間がかかりますか。

その間、事務業務が増え続けるわけですから

大概にして頂きたいと思います。


インボイス制度の細かい調整が

設けられますよ。というお知らせと

簡単な感想を書かせて頂きました。



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